PS4で遊べる、無人島を舞台にしたゲームまとめ

夏といえば(?)無人島!

このページでは、無人島を舞台にしたゲームを紹介したいと思います。

「無人島が好きすぎて、サバイバル生活してみたい!」

そんな方の参考にしていただければ幸いです。

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■ Stranded Sails(ストランデッドセイルズ)

大海原へと出航した帆船。
突然の嵐に巻き込まれ、着いた先は無人島。

船員たちと共に、無人島生活が始まるゲームです。

食料調達のための畑作りから始まり、釣りをして魚を手に入れたり。

食材を組み合わせて料理を作ったり、様々な食材を打ち込んだスープを作ったり。

木を伐って木材を集めたり、素材を集めてアイテムクラフトをしたり、建物を建てたりもできます。

手軽にできる無人島生活ではオススメのタイトルです。

「Stranded Sails」はディスク版は海外版のみの発売。日本語正式版はプレイステーションストアでダウンロード専売です。

■ The Survivalists(サバイバリスト)

無人島を舞台にした、見下ろし型のサバイバルゲーム。それがThe Survivalistsです。

木を伐って木材を手に入れ、草を狩って木の実を手に入れ。拠点を建築してサバイバル生活をはじめます。

本作の最大の特徴は、サル。
サルを仲間にして、作業を手伝ってもらうことができます。

一人でやるサバイバル生活とはまた違った面白さがあり、オススメのタイトルです。

■ Stranded Deep(ストランデッドディープ)

完全なる無人島サバイバルをしたいのであれば、このゲームです。

無人島へと投げ出されてしまったプレイヤー。
そこは絶海の孤島で、周囲はサメがうろつく海のみ。

ここで、水から食料に至るまで完全なサバイバル生活をします。

本作は3D視点(FPS視点)のサバイバルです。
リアルなグラフィックの島に拠点を建てたり、海の中に潜ってお宝を探したり。

海外では人気のタイトルで、本気のサバイバルがしたい方に特にオススメです。

「Stranded Deep」は海外ダウンロード版のみの発売です。

■ WINDBOUND(ウインドバウンド)

船を作って島々を冒険するサバイバルゲーム。
それが「WINDBOUND」です。

素材を集めてアイテムをクラフト。道具や武器を作って動物たちを狩っていきます。

本作の特徴は、島ごとにチャプターが異なる点。
1つの島を探索して船を作り、次の島へと移動します。

次の島では新しい冒険やアイテムが待ち構えている、といったゲームですね。

船を作る楽しさや、新しい島を冒険するワクワク感のあるゲームです。

「WINDBOUND」はディスク版は発売されておらず、プレイステーションストアでダウンロード専売です。

■ Alba Wildlife Adventure(アルバ:ワイルドライフアドベンチャー)

無人島ではありませんが、南国の島のリゾート気分が楽しめる作品です。

プレイヤーは9歳のアルバとなり、南の島へとやってきます。

そこは数多くの動物たちが暮らす島。
動物を撮影し、住民たちと触れ合うゲームです。

本作にはサバイバル要素やクラフト要素はありません。代わりに、動物(主に鳥)を観察するゲームとなっており、本物の鳥の鳴き声は、まるで野鳥観察をしているかのような自然の遊びが楽しめます。

「Alba Wildlife Adventure」はプレイステーションストアでダウンロード専売です。

■ 終わりに

以上、「PS4で遊べる、無人島を舞台にしたゲームまとめ」でした。
楽しいゲームに出会うための参考としていただければ幸いです。

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