【バイオハザード7 初見】#11

■男に連れ去られて

スポンサーリンク

男はミアを抱え、自分を引きずっている。
ミアはまだ復活する?

屋内。
椅子に縛られた中で、女の声が。
左腕が繋げられて、時計がつけられた?
意味がわからない。

目が覚めるとそこは食卓。
殴ってきた男が目に入る。
さっきの廃屋じゃなさそうだし、本館?

キヒヒヒとか喋りそうな婆さんに、フードを被った息子?
気持ちの悪い食事が並んでいる。
息子が食事を投げてくるのが、なんか妙にウケる。

男が息子の腕を切り落としてしまった。
なんとも思ってないのを見ると、回復させる何かがある?

玄関の呼び出し音が鳴り
左を見ると、干からびた婆さんがいた。
男と息子は出ていき、婆さんだと思っていた母親もいなくなった。

そうなると、連れ去った親父、その妻、息子、そして車椅子の婆さん、
という家族?
家族じゃない可能性もあるが、建物の雰囲気などからも家族の可能性の方が高そう。

当然ここは体を揺らして倒れる動作だろう、と早速床に倒れ動けるように。
時間経過で戻ってくるのか、特定のフラグで戻ってくるのか、
それともスニーキングになるのか?と焦りながら周囲を確認。

そういえば持ち物はどうなっている?と見てみると当然何も持っていなかったが、
左腕にバイタルサインのような時計がついている。
腕はホッチキスのようなもので繋げられている?

当然男が出ていった先はマズイだろう、とキッチンから探索。
キッチンの隣の部屋に地下へ繋がる通路を見つけた。
なるほど、ここのカギを見つけるのね。

部屋の外へ出ると、長い廊下が見える。
男たちがどちらに進んだのかわからないが、リビングの正面はガレージだった。
おそらくこっちには行っていないはず。
ガレージはテープで閉じられた制御盤のようなものがあり、開けられない。
テープぐらい破ればいいじゃん、と思う。

スポンサーリンク

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
スポンサーリンク