【ダークソウル3 初見】#21

■燻りの湖

巨大樹の下のようなエリア。
木が焼けている?
遠方から3本の太矢が放たれる。
場所は特定できたが意外にも範囲が広く、少々手こずる。
まずは太矢の主を倒すことに。
矢が射られてくる方角の下へ行けば道がつながっているかと思ったが、
大量の巨大ガニがいるだけで何もなかった。
そうなると別の道へ進むしかなく、その先には巨大なワームのような敵が。
なんとか倒せそうだったが、ここにも太矢が届き、これは戦いどころではないと退散。
霧の前に立ち直感的にボスだと認識する。
近くに何かないかと探ってみると、あった。篝火だ。

スポンサーリンク

デーモンの老王

直感的に楽そうなボスだと思った。
しかしそれは間違いで、炎をまとうまではダメージを与えられるが、それ以降がどうしても倒せない。
炎の範囲が広すぎるし、槌の攻撃力もデカすぎる。
なによりもロックが外れまくるのが厄介だ。
そうなると盾での防御はできずローリングに頼るしかなかった。
しかし股の下をくぐることができず、周囲をローリングで避けながら戦う。
意外にも手こずったボスだった。
何度もやられながら6度目ほどの戦闘で撃破。
体力が少なくなると息切れするのに助けられた形だ。

レベルを61へ。筋力53。

ここの地名は・・

篝火の名を見て驚いた。
デーモン遺跡だ・・。
ここにも以前見たことのある地名が。
やはりこのダークソウル3の世界は過去か未来なのだろうか。
たしかデーモン遺跡は溶岩がエリアの半分ぐらいを占めていて、もう半分は遺跡があったはずだ。
アノール・ロンドと同じく、全く同じ場所があるのだろうかと思いながら進む。
たしかに建物は、あのデーモン遺跡独特の通路が。
次第に木の幹が壁をはう、あの幻想的なエリアも見え始める。
先へ進むとイザリスの杖や、イザリスを思い起こさせるものも出てきた。
となると、ここはデーモン遺跡=混沌の廃都イザリス?
あの火を吐く像も登場した。
廃都イザリスの木を倒したことでエリアが崩壊し、今のダークソウル3の遺跡になったとか?
そういえばあのワームのような巨大虫もいたし。
未来ではなく過去の可能性も捨てきれないのは、フロムはキングスフィールドで過去の世界を描いたことがあるからだ。
そしてそっくりそのままのエリアへ移動できたことがある。
となると自分が萩の王になるエンドも待ち受けていたりして。

強敵の連続

大量のカエル地帯を抜け、溶岩の前。赤い亡霊と戦う。
PCじゃないかと思うほどの動きでかなりの苦戦を強いられる。
一撃のダメージが大きすぎるし、両手持ちの大剣はキツイ。
なんとか倒し先へ進む。
すると、あの広い燻の湖の上へつながっていた。

橋での銀騎士と燻の湖の上の骸骨盗賊のような敵に手こずる。
何度もやられその先に見えてきたのは、太矢の発射装置だった。
てっきり敵が撃ってきていると思っていたので、こんな発射装置があるとは。
そばには巨人が横たわっており、とりあえず発射装置を止める。
これで湖の下には矢が飛ばないはずだ。
しかし発射装置の先に道がなく、ここで先へ進む道が途絶えてしまう。

そういえばデーモン遺跡の中の、火の玉が火の玉を撃ってくる通路に行っていないと思い出し探索。
火の玉は単体の敵ではなく、お腹に火を持つ敵の召喚であることがわかった。
こいつを倒せば同時に消える。
すべてを排除し先へ進む道を探すが何もない。

燻りの湖の再探索

一旦燻りの湖に戻ってみることに。
巨大ワームにも戦いを挑んでみるが、接触だけでとてつもないダメージを受けるし、回転中は攻撃できない。
近距離ではこれは倒せないと判断し、カニの先へ通路がないかもう一度探してみる。
しかし探しても探しても通路が見つからない。
そうなるとなぜここにこんなに大量のカニが?
熟慮の末、上の太矢が飛んでくるのからカニたちが逃げて、壁際に集まっていたと考える。
そうじゃなければ通路がないのはおかしい。

一つ別の道を見つけた。
そこには沈黙の騎士ホレイスがいた。
あの女騎士のお供がこんな名だったような。
やはり発狂して亡者となったのか。
そうすると、溶岩の前で戦ったのは女騎士だったか?
ホレイスはさほど強くなかった。

不死の遺灰を2つくべ、篝火の強さ6へ。

スポンサーリンク

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
スポンサーリンク