このページで紹介しているのは、ゲーム「グレイブヤードキーパー2(Graveyard Keeper 2)」の「燃料」の入手方法・使い方です。
参考にしていただければ幸いです。
■ 燃料とは?

素材の一つです。
「燃料」は主に、燃焼系の設備を動かすために使います。
燃焼系の設備とは、序盤では、
・窯
・炉
・オーブン
があります。
これらの設備でアイテムをクラフトする時に、「燃料」という素材が必要になります。
■ 燃料の作り方

燃料はフィールドに落ちているわけではなく、クラフトします。
「薪置き場」という設備に、「薪」を放り込むことで、「燃料」が出来上がります。
・薪置き場の作り方
薪置き場は以下の手順で作れます。
1.技術開発ツリーで「青銅細工」「青銅の溶解」をアンロックする
2.「ブループリント(青い作業台のようなもの)」を調べ、「薪置き場I」を建てる(自宅内・自宅の外)
・薪置き場の使い方
建てた薪置き場を調べると、専用の画面が出ますよね。
・薪2
で「燃料」が20クラフトできます。
「薪置き場I」の使い方は、他の設備とちょっと違います。
燃料をいくつ作るのかを決定するだけでクラフトされます。
画面を戻すと「40」といった表示がされているはずです。
これが作られた(今持っている)燃料の数です。
「薪置き場I」は燃料100まで貯め込めるので、「40/100」といった表示もされていると思います。
・薪置き場の有効範囲
作った燃料は、インベントリに入れて持ち歩けるわけではありません。
「薪置き場I」に貯められた燃料が、他設備でクラフトするときに、自動的に利用されます。
つまり「薪置き場」には範囲があり、その範囲内の設備に「燃料」を自動供給するというわけです。
薪置き場は、
・自宅の中
・自宅の外すぐの場所
で作れます。
自宅の中では、「オーブン」に。
自宅の外では、「窯」や「炉」で使います。
■ 薪置き場の種類

薪置き場には「I」と「II」があります。
薪置き場Iでは、燃料が100まで貯められ、
薪置き場IIでは、燃料が500まで貯められます。
「II」は、技術開発ツリーで「薪置き場II」をアンロックしてください。
「窯」や「炉」が複数になってきたら「薪置き場II」に変更しましょう。
■ 終わりに
以上、「【グレイブヤードキーパー2】燃料の入手方法と使い方【Graveyard Keeper 2】」でした。
楽しいゲームに出会うための参考としていただければ幸いです。
