このページで紹介しているのは、ゲーム「GROUNDED(グラウンデッド)」の「土台のクラフト方法と配置方法」です。
参考にしていただければ幸いです。
■ 土台とは?

建築の一つです。
本作では、素材を使って拠点を作ったり、橋や塔などの建築物を作ることができます。
建築部品には、
・壁
・床
・階段
・土台
などがあり、元となる素材によって更に種類があります。
再序盤で開放されている(?)のは、草の壁や扉などです。
これを使って1階建ての建築物を作ることができます。
・レシピとクラフト方法

「粘土」を分析すると、レシピがアンロックされます。
土台は、
・粘土4
で建築できます。
■ 土台と床の違い

実は、土台の上に「床」を置くことはできません。
なんとなく、土台で地面をフラットにしてから「床」を敷きたくなりますよね。でも本作ではできないのです。
家を作るときは、地面の上に「床」を直接置くか、「茎の骨組み」の上に「床」を置きます。
あるいは「土台」の上にそのまま暮らします。
2階以上を「床」にするパターンですね。
■ 土台の使い道

とはいえ、デコボコの場所に建築物を建てるときには、土台は重宝します。
また、段差ができることで、虫が登ってこれなくなります。
橋をかけることもできます。
谷のようになっているところに土台を敷くことで、ショートカットのような道が作れます。
段々にして積むことで、上に登る階段を作ることもできます。
階段は「階段」パーツを作るのが基本なのですが、「草の板」と「雑草の茎」が必要なので、伐採地点を何度も往復しなければなりません。
その点「土台」だと、粘土(&小石)はインベントリに入るため、大量に持ち歩いて建築ができます。
■ 終わりに
以上、「【GROUNDED】土台の作り方、設置方法【グラウンデッド】」でした。
楽しいゲームに出会うための参考としていただければ幸いです。

