【プレイグテイル-イノセンス-】クリア時間、ボリューム、やりこみ要素は?【A Plague Tale: Innocence】

このページで紹介しているのは、ゲーム「プレイグ テイル -イノセンス-(A Plague Tale: Innocence)」の「クリア時間」「ボリューム」「やりこみ要素」についてです。

ストーリー面でのネタバレはないようにしていますが、クリア時間ややりこみなどから全体像が見えるため、そういう面でのネタバレを含みます。

参考にしていただければ幸いです。

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■ クリア時間は?

私の場合は、約11時間でした。

プレイの仕方としては、
メインストーリーの部分を進める。
収集アイテムの探索は意識してせず。
ゲームオーバーはかなりあった。

といった感じです。

収集アイテムを探すために、エリアを幅広く探索するか、それに伴ってゲームオーバーになる回数が多いかでクリア時間に影響しそうですが、概ね一本道のストーリーのため、多くの人が、私と似たようなクリア時間になると思われます。

■ ボリューム

個人的な感想としては、ボリュームはちょうどよい~やや多いと思いました。

クリア時間だけ見ると短めですが、逃避行というメインストーリーはやや長めに感じます。

もう一歩手前で終わっても、十分な満足感は得られたと思います。

もちろん長過ぎるというわけではありません。
長編映画を観たかのような満足感があります。

■ やりこみ要素

以下が、想定される「やりこみ要素」です。
ほぼありません。

・アイテム収集

道中のエリアには、「花」や「本」などの、いくつかの収集アイテムがあります。

これらは、世界観をより深く知るためのものです。
集めて解説文を読むほどに、作品が楽しくなります。

収集アイテムは近くに寄らないと表示されないため、しっかりと探索する必要があり、建物や調度品を見る機会も増えます。

なお、クリア後はチャプター選択が可能となっており、収集しやすくなっています。

■ 終わりに

以上、「【プレイグテイル-イノセンス-】クリア時間、ボリューム、やりこみ要素は?【A Plague Tale: Innocence】」でした。

楽しいゲームに出会うための参考としていただければ幸いです。

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