このページで紹介しているのは、ゲーム「トルネコの大冒険 ちょっとステキなリマスター」の「ちからの種」「毒消し草」の違いです。
参考にしていただければ幸いです。
■ 「ちから」に関係する草
本作には、「ちから」に関連する草があります。
・ちからの種
・毒消し草
の2つです。
これらは飲んで使用し、それぞれ効果が異なります。
■ ちからの種

ちからの最大値を1上げます。
「ちから」のパラメータは、「8/8」のように表示されていますよね。
この状態でちからの種を飲むと、「9/9」になります。
更に飲むと「10/10」「11/11」・・・と、ちからを上げていけます。
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ちからの現在値が下がっている場合(「7/8」のような状況)で飲むと、「8/8」のように現在値のみ1回復します。
■ 毒消し草

ちからの現在値を完全回復します。
「7/8」の状況で飲むと、「8/8」になります。
「4/8」の状況で飲んでも、「8/8」になります。
「8/8」の状況で飲むと、「8/8」のまま変わりません。
■ どう使い分ける?

ちからが下がった状態では、
1.毒消し草
2.ちからの種
の順番で飲むのがオススメです。
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「おばけキノコ」などに毒を食らうと、「7/8」のように、ちからの現在値が下がります。
先に、ちからの種を飲んでしまうと「8/8」になります。
先に、毒消し草を飲むと「8/8」になり、
次にちからの種を飲むと「9/9」になります。
なお、毒を防ぐ「うろこの盾」というものもあります。
■ 終わりに
以上、「【トルネコの大冒険】ちからの種・毒消し草の違いと使い分け【リマスター】」でした。
楽しいゲームに出会うための参考としていただければ幸いです。

