このページで紹介しているのは、ゲーム「GROUNDED(グラウンデッド)」の「幼虫の見つけ方」「幼虫の皮の入手方法」です。
参考にしていただければ幸いです。
■ 幼虫とは?

昆虫の一つです。
頭が茶色く、体が白い幼虫で、コガネムシやカブトムシ系の幼虫だと思われます。
地面を掘ることで出てきて、こちらには攻撃してきません。
また、こちらが攻撃しても反撃してきません。無害です。
・ドロップアイテム

幼虫を倒すと
・幼虫の生肉
・幼虫の皮
・幼虫のドロドロした液体
をドロップします。
「幼虫のドロドロした液体」はアイテムとしてドロップします。
入手に容器などは必要ありません。
■ 幼虫のいる場所

幼虫は、「オークの木」周辺の地面に居ます。
「オークの木」は全体マップの北側にあるランドマークです。
初期エリアからいうと、北東にあります。
オークの木は非常に大きく、赤い葉を付けているため、遠くからでも分かると思います。
・幼虫の掘り方

幼虫は地面の中にいます。
地面を掘るには(幼虫を外に出すには)、スコップが必要です。
「どんぐりスコップ」を作ってください。
どんぐりスコップは、
・小枝2
・粗雑な縄1
・どんぐりの殻1
でクラフトできます。
どんぐりスコップで、幼虫のいる地面を掘ると出てきます。
・幼虫のいる地面

本作では、スコップを使って土を掘るわけではありません。
マイクラのように、地面に穴が開くわけではないのです。
幼虫がうごめいている地面を、スコップで叩くと、幼虫が飛び出してくる。
そんなイメージです。
「オークの木」の周辺の地面は、よく見ていると、もぞもぞと動いていることがあります。
動いている場合は、土の中に昆虫がいます。
スコップで叩くことで、「幼虫」か「ヤゴ」が飛び出してくるので、あとは武器などで倒しましょう。
なお「ヤゴ」は結構強いので注意してください。
■ 終わりに
以上、「【GROUNDED】幼虫のいる場所、幼虫の皮の入手方法【グラウンデッド】」でした。
楽しいゲームに出会うための参考としていただければ幸いです。

