このページで紹介しているのは、ゲーム「GROUNDED(グラウンデッド)」の「マップの目印(マーカー)の設置方法」です。
参考にしていただければ幸いです。
■ 目印とは?

全体マップを開くと、マップ上には目印が表示されます。
初期状態では、
・発見したランドマーク
のみマップ上に表示されます。
これに加えて、
・1カ所のみ設置できる「ポイント」
・好きな場所に何個でも設置できる「目印」
があります。
■ ポイントの設置

マップを開いて、PS5版ではL3ボタン(左スティック押し込み)をすると、ポイントが設置できます。
ポイントは、地図全体で1カ所のみ設置できます。
フィールド移動中に、画面上に方角と距離が表示されます。
簡易的なマーカーとして利用できます。
■ 目印の設置

建築設備に「目印」というものがあります。
目印を作って設置すると、地図上&フィールド上で、いつでも確認できるマーカーになります。
目印は2種類あります。
・地面に設置できる「目印」
・水の上に設置できる「浮力目印」
です。
旗を立てるみたいな感じですね。
目印の必要素材は、
・小枝2
・植物繊維2
・クローバーの葉1
です。
浮力目印の必要素材は、
・粘菌の子実体(しじつたい)1
・クモ糸ロープ2
・小石のカケラ1
・アマモの葉1
・小枝1
です。
これらはインベントリに入るアイテムではなく、建築設備になるため、現場でクラフトして設置する必要があります(作業台は不要)。
つまり、素材を持って移動しなければなりません。
ただ目印を作ると、マップ上でもわかりやすく、フィールド移動中にも方角や距離がわかり非常に便利です。
・拠点の目印
・狩場の目印
・素材の収集ポイントの目印
・登録されないロケーションの目印
などなど、アイデア次第でいろんな目印を立てられます。
■ 終わりに
以上、「【GROUNDED】地図マップの目印の付け方、ピンの立て方【グラウンデッド】」でした。
楽しいゲームに出会うための参考としていただければ幸いです。
