【バイオハザード7 初見】#07

■牢屋の中には

牢屋の中にミアがいるのを見つけた。
後ろを向いているのに、そんな一瞬でよくわかったな。
近寄った瞬間に喋るもんだから笑ってしまった。
当然のことながら、牢にはチェーンがあって開かない。

台にチェーンカッターがあるのを見つけ、これで開けるのかとすぐに察する。
その壁にもたくさんの人の写真が。

こういう時は寄り道したくなるよね。
ミアを助ける前に先へ進んでみたくなり、次の部屋へ。
手術室のようだった。
それにしても缶が「フォールアウト」だよなぁ、ジャンクで売れるかなあ、
なんて恐怖をはぐらかしながら先へ。
結局行き止まりだったので戻ることにした。

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チェーンカッターで牢屋のチェーンを切る。
一度使ったアイテムはなくならないようだった。
まだ使えるからなくならないだけかもしれないけど。
十字キーにセットして武器として使えないか試してみたが、無理だった。

ミアを揺らすとミアは起きあがり、逃げようと提案される。
ミアが先導に立ち、先程の手術室方面へ。
これ絶対後ろから来るパターンだよねえ、後ろは任せろ!
とばかりに後ろばかり見る。
どうしても後ろが気になる。前から来ると見せかけておいて、後ろから来るはず。
傍から見ると、情けない男で笑う。

さっき行き止まりだった場所が先へ進めるようになっていた。
ドアを開けると、少し小綺麗な部屋へ。
ミアが部屋の壁にドアがあったと喚いているが、無視してまわりを探索する。
台にある写真には「E-100」?

隣に物置部屋のような場所があり、そちらを探索してみることに。
陶器の人形?ブリキの人形?が置かれている。
この部屋に何かあると思ったが、ミアの悲鳴が聞こえたので仕方なく元の部屋へ。

ミアは居なくなっていて先へ進めるようになっていた。
階段を登って上へ。
地下室から1階へ戻る映像が、まさしくアメリカ映画のそれでちょっと興奮する。
一見なんともない映像だが、たまらない。

廊下には一台の黒電話が。
ああ、これが設定にもあった電話ね。なんて思いながら取ってみる。
電話線が繋がっていないのか故障しているのか、何も音は鳴らず。

廊下の戸棚から見取り図を見つけた。
バイオハザードらしいマップ表示に少し安堵する。
今いる場所がどこなのか、今までどこを進んだのか、階数表示はどうなっているか
などを隅から隅まで見てみる。

やっぱり二階から屋根裏がありそう?

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