【ダークソウル3 初見】#5

■ 不死街

不死街と思われる場所は門で閉ざされており、
亡者たちが立ち尽くしていた。
近づくと、門から犬が現れ亡者に噛み付いていく。
城から逃げてきて、不死街に入れなかった者たち?
それとも不死街から追放された人々?
檻付きの馬車が横たわっており、奴隷だろうか?

通路が崩落している崖際へと進むと、数多くの魔術師のようなものが。
崩落しているが、ここが城への唯一の道?
どのあたりに位置しているのかを見ていると、声が聞こえる。
死体と思われていたもの一つが動き出し、自分を従者にしてほしいと懇願される。
ヨエル?
若干怪しいと思ったが、何かあるのかもしれない。従者にすることに。

不死街内へ

不死街の中へと進む。
木に火を付け、まわりに狂信者たちが集まる。
ひときわ体の大きい狂信者。本での攻撃をしてきた。
ベルセルクかよ、と思い笑いながら戦う。
意外に強くなく難なく倒せてしまった。

そういえば「ロレッタの骨」というものを拾った。
たしか牢屋の爺さんに指輪を渡して欲しいと言われていたのが、ロレッタじゃなかっただろうか。
とするとロレッタは死んでいる?
建物の中へ進む。
檻が突然動き出す。またも笑わせてもらった。
今回のマスコットはこいつか。
建物の中、足元を確認せず落下してしまう。
落下先にはスープが。エストスープ?
とりあえず飲んでみる。
もしかして体力回復アイテムだっただろうか。よく見ていなかった。

先へ進むと、先程出てきた太っちょ狂信者が再び。
黒く尾を引く魔法に当たるとバーが伸びる。
一瞬発狂かと思い死を覚悟するが、バーが溜まるとblood lossと出た。出血?

次の篝火へ

三つ目の篝火を見つける。

三つ目の篝火の先へ進むと、
遠方から太矢のような攻撃を受ける。
これは楽だ。どんどん敵を倒してくれる。
しかしどこから射られているのかイマイチわからない。あの塔だろうか?

片方の道には広場が。もう片方の道には扉が。
広場はボスだと直感し、扉に触れる。
こちらは開かないとばかり思っていたが開いてしまい、その先が見える。
開けてしまってなんだが、
うーん、どちらへ進もう。

扉の先

空いた扉の先へ少し進んでみる。
すぐに行き止まりになるかと思いきや、さらに不死街のような町並みが広がっている。
困った。
エストもなくなったため、一旦戻ることに。

火継ぎの祭祀場で休憩

レベルを25へ。生命力19、筋力22。
エスト瓶6、ロングソード+3
ロスリックの盾に持ち替え。

ここまでで手に入れたアイテムをチェックしなおす。
「幼い白枝」という謎のアイテムを手に入れていた。
場所にふさわしい何かに変身する。
その風貌から鳥にでもなるのかと思ったが、ピンときた。これは変身の魔法の代わりだろう。

もう一つ謎のアイテムがあった。
不死の遺灰だ。火継ぎの祭祀場の篝火にくべるらしいのだが・・?
火の強さが2になり思い出す。
そうだ、たしかエストの効果を高めるものだ。

埋葬者の遺灰を手に入れていたので、婆に渡すことに。
・・祭祀場の侍女?侍女?
なるほど、遺灰を持ってくることで買えるアイテムが増えるのか。
帰還の骨片が追加されている。無制限?それならレベル上げとソウル集めはしやすくなる。
購入できるアイテムを見ていると、「所持数」と「格納数」という文字を見つける。
そうか忘れていた。所持上限を超えると格納されるんだった。
火炎壺がやたらに手に入るので、無理に使っていた。
とりあえず「墓地の鍵」を購入する。
不死街地下の下水にある格子扉の鍵と書かれている。
3つ目の篝火の先の不死街に下水のような場所が見えたのを覚えている。
おそらくあそこの鍵だろう。

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